TverやYoutubeなどで、9月からアイフルホームの新CM「ぼくのため」篇がスタートしました!
耳に残る音楽とダンスが印象的な今回のCM。
「CMを見て、アイフルホームがちょっと気になった」
「“だけじゃない!”ってどういう意味?」
「アイフルホームって、どんな住宅会社なんだろう?」
そんなふうに思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回のブログでは、CMに込められたメッセージとともに、アイフルホームがどんな考え方で家づくりをしている住宅会社なのかをご紹介します。
「キッズデザインは、ぼくのため?」だけじゃない!
CMでは、子どもの「キッズデザインは、ぼくのため?」という問いかけに、さまざまな人たちが「だけじゃない!」と答えます。
この言葉には、アイフルホームの家づくりの考え方が込められています。
アイフルホームが大切にしているのは、「子ども目線で考えたら、みんなにやさしい家になりました。」という考え方。
子どもにとって安全で住みやすい家は、子育て中のパパ・ママや、年齢を重ねた家族にとっても暮らしやすい住まいにつながります。
つまり、「子どものため」だけではなく、「家族みんなのため」の家づくり。
それが、アイフルホームの「KIDS DESIGN FOR EVERYONE」です。
KIDS DESIGN FOR EVERYONEとは

「KIDS DESIGN FOR EVERYONE」とは、子どもだけでなく、家族みんなにとってやさしく、暮らしやすい住まいを考えることを言います。
では、「みんなにやさしい家」とは、具体的にどんな家なのでしょうか。
例えば、家の中で起こりやすい事故を減らすための工夫のことです。
小さな子どもがぶつかったり、転んだり、指を挟んだりすることまで考えて、住まいの安全性を高めていきます。
また、家族が自然とつながれる間取りもそのひとつ。
例えば、
- 料理をしながら、リビングで遊ぶ子どもを見守れる間取り
- それぞれ違うことをしていても、家族の気配を感じられる空間づくり
- 料理や洗濯がしやすい、スムーズな家事動線
- 使う場所の近くに収納を設ける、暮らしやすい収納計画
など。
毎日の暮らしの中にある、小さな不便やストレスを減らし、「家族みんなが心地よく過ごせる住まい」を考えています。
「安全・家族のつながり・家事のしやすさ・子どもの成長」など、家族の「今」だけではなく、これから先の暮らしまで考えることが、アイフルホームの家づくりです。
家族のこだわりや暮らしに合わせて、選べる住まいづくり
家族によって、理想の住まいや暮らし方はさまざまです。
アイフルホームでは、一人ひとりの希望に合わせて、さまざまな住まいづくりをご提案しています。

自由設計住宅「FAVO」では、家族構成やライフスタイル、こだわりに合わせて間取りや空間を自由にプランニング。

また、半規格住宅の「LODINA」では、厳選されたプランや仕様をベースにすることで、価格帯を分かりやすくしながら、それぞれの方にあった住まいづくりを叶えることができます。
「どんな家を建てるか」だけでなく、「その家でどんな暮らしをしたいか」。
ご家族の想いに合った住まいを、一緒に考えていくのがアイフルホームの家づくりです。
全国ブランド×地域密着のダブルホームシステムとは
「ダブルホームシステム」とは、全国ブランドの強みと、地域に根ざした工務店の強みを掛け合わせたアイフルホーム独自の仕組みのことをいいます。
全国で培われてきた商品開発や住宅技術、品質基準などを活かしながら、実際の家づくりは地域をよく知る地元の工務店(加盟店)が担当します。
アイフルホーム大阪大東店もその工務店のひとつです。
「全国ブランドとしての安心感と、地域に根ざした工務店ならではの身近さ」その両方を強みに、大東市をはじめとした地域の皆さまの家づくりをお手伝いしています。
CMを見たら、次は実際のモデルハウスへ。
CMの中で伝えている、「子どものため“だけじゃない”家づくり」。
でも、実際にどんな工夫があるのかは、文章や映像だけではなかなか分からないものです。
だからこそ、ぜひ一度モデルハウスで体感してみてください。
実際に家の中を歩いてみると、
「ここなら子どもを見守りやすそう」
「この家事動線、ラクかも」
「こんな収納があったら便利そう」
など、ご自身の暮らしに置き換えて見えてくることがあります。
まだ具体的に、家づくりを考えていなくても大丈夫です。
「CMを見て、ちょっと気になった!」
そんなきっかけから、ぜひお気軽にお越しください。
アイフルホーム大阪大東店で、皆さまのご来場をお待ちしています。